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株式会社札幌ドームが、DXクラウド SC業務支援システム「SC BASE」を導入!

プレスリリース 2024/02/21

株式会社札幌ドームが、DXクラウド
SC業務支援システム「SC BASE」を導入!

商業施設や小売業に向け、パッケージソフトウェアの企画・開発・販売を行う株式会社リゾーム(本社:岡山県岡山市、代表取締役:中山 博光)が提供するDXクラウド SC業務支援システム「SC BASE(エスシーベース)」が、札幌ドームを管理・運営する株式会社札幌ドーム(本社:北海道札幌市、代表取締役社長:山川 広行)に導入されたことをお知らせいたします。

プレス用画像)DXクラウド SC業務支援システム「SC BASE」 - サイズ調整.png


株式会社札幌ドームが管理・運営する札幌ドームは、北海道最大そして日本最北の全天候型ドームとして、2001年の開業以来、さまざまなイベントが開催されてきました。サッカー・野球・ラグビーなど数々の世界大会が開催可能な世界でも数少ないスタジアムであり、スポーツだけでなくコンサート・展示会など多彩なイベントにも活用されてきました。

これまで同社では、ドーム内に入居する店舗テナントの売上管理・報告・集計業務を紙媒体で行っていましたが、社内およびテナント双方の作業負荷解消および効率化を目指し、DXクラウド SC業務支援システム「SC BASE」が導入されました。

株式会社リゾームは、今後ともユーザー様の生産性と業務効率化を両立し、「SC BASE」の機能充実、SC運営におけるDX化へのご支援に向け更なる深化を図ってまいります。

株式会社札幌ドーム
https://www.sapporo-dome.co.jp/


「SC BASE」の製品情報
https://www.rhizome-e.com/solution/scbase.php

【株式会社リゾーム について】

当社は、商業施設とショップのための情報分析から対策まで一貫したソリューションビジネスを積極的に展開しています。
顧客情報の集計・分析や売上・賃料分析を支援する「戦略会議NEXT」等のパッケージソフトウェアの企画・開発・販売・サポートまで一貫体制をとっています。

また、全国の商業施設5,900施設と約24万ショップ・ブランドを登録したショップ出退店データベース「SC GATE(エスシーゲート)」などを活用したリーシングソリューション事業や、場所・時間に制限されずデベロッパーとショップの連携を支援する商業施設専用のグループウェア「BOND GATE(ボンドゲート)」、戦略立案に最適な課題の可視化・共有・対策立案に最適なBIソリューション(Tableau)も大きな柱となっています。

さらに近年、売上報告・賃料計算も一体化したDXクラウド SC業務支援システム「SC BASE(エスシーベース)」や、施設内の買い回り施策を多彩なクーポン配布(LINE利用)で実現する「KOCHILAE(コチラエ)」といった製品も展開しています。