目の前の仕事に全力投球。わくわくする仕事にも取り組んでいます。

R.H

社内サポート
2007年4月1日入社
岡山大学 経済学部卒
1984年生まれ

私の仕事:社内の「人材」に関わる業務の担当

新卒採用から会社の運営に関わる業務まで。社内の「人財」に関わる業務を担当しています。一番のお得意様は社員の皆さん。新卒採用、社内での組織運営に関わる会議の運営、年度の経営計画策定の補助、契約書の精査等を担当しています。少しでもみなさんが働きやすい職場になるよう日々努めています。

1st Step:リーダーの

新卒採用、組織運営の会議、経営計画策定補助・・・。実は、どれをとってもリゾームという会社をよく知っておかないとできない業務です。そのため、各チームの方から様々な情報をいただかなくてはなりません。入社当初は、リーダーなど役職の付いている方とお話しすることに緊張、遠慮をしており、必要な情報をきちんと集められなく失敗したことが何度もあります。ですが視点を変えてみると、私は同期入社の誰よりも多く役職者の方と話す機会をいただいたのだと思います。
そのため、役職者の方がどのような“情熱”を持って働いてらっしゃるのか、リゾームという会社をどうしていきたいのかといった“夢”を人一倍耳にすることが多いのです。そうした刺激をいただけることが“社内サポートチーム”の一番の面白さですし、そこに自分がどう関われるのか、役立てるのかということを考えることで働くことを楽しんでいます。

2nd Step:キーワードは「だから、どうする?」

ある上司に、依頼されていた調査の報告を提出をしたことがありました。その際、私は調査の内容だけを要約し、「〜はできないらしい。〜は難しいらしい。」といったマイナスの言葉ばかりを羅列した報告書を提出したことがあります。そのときに、「ダメだという結果だけを聞きたいわけじゃない!『だから、どうする』という報告をしなさい!」と報告書を突き返されたことがあります。もちろん凹みましたが、今では“社会人”というのはどういったものを求められているのかということを教えてもらったと感謝しています。
事実の羅列などは、それなりに時間をかけて調べれば誰でも報告できることなのです。問題はそこから先に、どういった対応、解決策をくっつけて報告に付加価値をつけられるのか、とういうことです。そういった基本的なことをしっかり叱って教えてくれる先輩がいることは素晴らしいことだと思います。

3rd Step:やりたい仕事をしたいなら、まずは自分で働く。

イメージ社内サポートチームの仕事の中で、自分から取り組みたいと願い出て、一部を担当させてもらっている仕事が私にはあります。それは、経営方針策定補助。自社の方針を策定するためにデータの収集、分析を行うのが私の担当している部分です。膨大な情報から、自分の知りたい情報を拾い上げ、加工して、分析をする。予想通りの結果、思いもよらなかった結果が見えてきます。
情報の整理は、時間のかかる根気の必要な作業ですが、自分で「やりたい!」と思っていたことなので楽しんでいますし、私の作成している資料が、リゾームをより良くしていく一助になると思うとわくわくしています。将来的には、お客様の実績データをもとに、お客様に喜んでいただける提案をしたいと考えています。

S.T
社内サポートチーム
S.T
2007年4月1日入社
岡山大学
経済学部卒

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Y.D
ソリューション営業  チーム
Y.D
岡山県立大学
情報工学部卒

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M.Y
東京営業所長
M.Y
神奈川大学
経済学部卒

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